新型つば止め 不動
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本当のスグレモノを見抜く「眼力」によって選ばれた、オススメの一品。
なにげなく毎日つかっている「つば止め」。 一般的な茶か黒のゴム製のものは、新しいうち鍔にピッタリくっつかなくて必ず隙間があく。 実践型と呼ばれる生ゴム製の小さなタイプは脱着が容易でない。 凸型の生ゴム製はシッカリとまるが、大きくて鍔元が気にかかる。 革製の紐で結ぶタイプはお洒落だけど結構面倒なもの。 どうでもよければ、どうでもいいもの。 なければ、ないで困ってしまう。 恐るべし「つば止め」。動かぬはずの心が動いちゃう。 昨年の秋にこの「新型つば止め 不動」を手に入れて、疑いながら使ってみた。 まずは、竹刀に入れはじめてビックリ! ほとんど抵抗のないままつば止めがスルスルと入っていくではないか! そのまま、鍔までピッタンコ!全く隙間がないところまで、いとも簡単につば止めが入ってしまった。 しかも、鍔はしっかりと固定されていて、そのままでは、鍔は動き様がないといった感じだ。 厚さも実質3mm位のもので、今までの製品とは比べ物にならないほどの薄さ! この「新型つば止め 不動」の秘密は口の内側のゴムの厚さと寸法にあったのだ。赤・白・紺・緑・金茶・ピンク |
| ★つば止めを入れる時はラクラク!しっかりと鍔を固定します。 | ★つば止めを抜く時も軽い力でスルスルッと抜けます。 | |
![]() つば止めを鍔に入れていく時には内側のゴムが上に向く。そのため、ほとんど抵抗なくつば止めが鍔に向かっていき、反対方向にはストッパーの役目を果たすのだ。 |
つば止めを抜く時にはクリッと内側のゴムの向きをかえてあげると、今度はスルスルとほとんどチカラを使わなくとも、つば止めが抜けちゃう。 |



